AMG E320T-3,6 WIDE WAGONの魅力。2-Seater Sports Track Style Mercedes Benz E-Class S 124 life  

W124 is the Mercedes-Benz internal chassis-designation for the 1985 to 1995/96 version of the Mercedes-Benz E-Class. The W124 models replaced the W123 models after 1985 and were succeeded by the W210 E-Class after 1995.E-1 Station Wagon 2-Seater Sports Track Style Mercedes Benz E-Class S 124 life  

Mercedes W124  4気筒 DOHCエンジン 2,198cc 直列4気筒 DOHC 150PS 搭載のスペシャルワゴン  E220T  竜頭蛇尾号  








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Auto Fashion Factory Yokohama 

2017 10 17 AFF-1


E220T   1ナンバー

継続車検のその後で御座います!


さすがに23年間の月日を迎えると

メンテを含めたテーマは色々なので御座います。


まずはEXマフラーの腐食問題を解決。


永年の雨風塩で金属パイプ&ジョイント部が、

腐ったマフラーASSYの交換からで御座います。

スティール製の鉄マフラーは錆に対して耐性が弱く、

保管場所を間違えると腐ってボロボロに腐食して参ります!

中途半端な社外の格安ステンレスマフラーに交換させると、

どうやら最近では車検適合が非常に厳しく面倒になります。


そこでAFF  車検対応オールステンレスマフラーの登場です。

AFF  自社製品ですから横浜ロジスティックに在庫あり、

そして品質もそのクオリティーも今更説明するまでも御座いません!

E220T  ワゴン専用設計のEXに交換でした。



お約束のエンジンオイルとプラグ交換。 


リキモリ10W-60  GT-1   

エンジンオイルの交換と,

タイヤ4本の新品交換もさせたいところで御座います。

プラグ4本にサブラジエータータンクとクーラントの交換。

バッテリー交換にあれやこれやと問題は山積みで御座います。


ブレーキもこの際ですから

500EのブレンボW124036パーツへと入れ替えです。

素材はアルミそしてメーカーはブレンボのメルセデスOEM

組み合わせるのは300mm純正ローターKITへと交換です。

ブラック耐熱ペイントのキャリパーに

AFFの白ロゴレターでフロント左右の交換予定です。


さらにパワーウィンドーのレギュレーターが

運の悪い事に後部座席で左右ご臨終です。 

124の鬼門と呼ばれる開閉式レギュレーターの交換です。 


製造年数 1994年式のE220T  右ハンドル 

DOHC  4気筒エンジンを始動させると何やら、

メカニカルノイズらしき騒音も聴こえて参ります!

ファンベルトで駆動させる各部ベアリング周辺から

なんとも妙なキュルキュル音に近い異音も聴こえて来ます。

長期不動特有のベアリングが錆び付いていると思われます。 


走行距離はオドメーター上で189,000キロで御座います。

それなりに消耗部品の交換が多い年頃なので御座います。


ヘッドライト下のパネルも色塗りペイントでリフレッシュ!


フロントのライト下パネルを744で塗装!

なんちゃってワイパーKITを左右で組み込みました!

ワイパーゴムも前後交換で新しいゴムへと入れ替えです。

フロントグリルもドボン744ブリリアントシルバーへイメージチェンジ。

ヘッドライトも左右DEPO社製のケースへと交換予定です。


RECARO   Cクラのスイッチパネルも

黒い純正のイボイボの艶消しプラ素材からの交換です。

左右でブラックバーズアイパネルへと入れ替えでした。


ステアリングも修理でひび割れゼブラからの

ピンチヒッター交換でチェスナット

極太SDステアへと入れ替えでした。



その他は、AMG  Vwr-3   リアバンパーを装着です。

バンパーモールプロテクターは,

艶消しの黒へと局部的にペイントです。



アルミの色剥げは199ブルブラカラーでタッチアップ補修です。

まだまだ交換部品は色々と続きます。




悪ノリ序でにフロントをワイドフェンダースタイルへカスタム!


そこまでしなくても良いと思うのですが部品が色々とあると、

竜頭蛇尾スペシャルな組み合わせパロディーも豊富に

そして思いがけないようなカスタムの可能性も同時に広がります!



先ずは500純正

フロントウレタンバンパーの再利用で744ペイントです。

バンパーモールプロテクターは艶消しのブラックへと塗りました!

リアバンパーは純正からAMG  Ver 3のウレタンバンパーを装着。

同じくリアのバンパーモールプロテクターもフロント同様

艶消しのブラックへと塗りました!


お次ぎはE500の純正サイドスポイラーを左右装着です。

サッコパネルも中古の744を掻き集めて組み合わせました。

当然色のトーンもメタリックの反射色素もデタラメで御座います!

500フロントフェンダーも744オリジナルペイントが施された

純正ワイドパネルを左右で2枚ボルトオンで組み付けました。


色は同じく全然トーンもメタリックの粒子も合いません!

744シルバーの色を綺麗に合わせるのはご存知の通り、

全塗装オールペン以外では均等に同調させるのは不可能な領域で御座います!


ミックスチャンポンでも全然構わないというこの竜頭蛇尾

E220Tのお気軽さがある意味最高の捨て身的な美しさなのかも知れません!

まだまだ余計なカスタムは続きます!みなさん お楽しみに〜!


 


Toshifumi  Kako  








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Auto Fashion Factory Co., Ltd.
株式会社オートファッションファクトリー


AFF1 Spots Classic Yokohama 
 
株式会社オートファッションファクトリー横浜店 AFF1
神奈川県横浜市都筑区早渕3-31-1
045-591-0888 
AM:12:00~PM:21:00


木曜日 定休日



Auto Fashion Factory Co., Ltd.

AFF3  Mechanical  Tokyo 

株式会社オートファッションファクトリー東京タワー3号店
東京都港区芝公園3−6−23光輪会館ビル1F
03-6459-0831 
AM:12:00~PM:20:00

木曜日  日曜日 祝日 定休日








Mercedes W124 4気筒 DOHCエンジン 2,198cc 直列4気筒 DOHC 150PS 搭載のスペシャルワゴン  E220T  竜頭蛇尾号  

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Auto Fashion Factory Yokohama 

2017 10 17 AFF-1


E220T   1ナンバー

継続車検のその後で御座います!


さすがに23年間の月日を迎えると

メンテを含めたテーマは色々なので御座います。


まずはEXマフラーの腐食問題を解決。


永年の雨風塩で金属パイプ&ジョイント部が、

腐ったマフラーASSYの交換からで御座います。

スティール製の鉄マフラーは錆に対して耐性が弱く、

保管場所を間違えると腐ってボロボロに腐食して参ります!

中途半端な社外の格安ステンレスマフラーに交換させると、

どうやら最近では車検適合が非常に厳しく面倒になります。


そこでAFF  車検対応オールステンレスマフラーの登場です。

AFF  自社製品ですから横浜ロジスティックに在庫あり、

そして品質もそのクオリティーも今更説明するまでも御座いません!

E220T  ワゴン専用設計のEXに交換でした。



お約束のエンジンオイルとプラグ交換。 


リキモリ10W-60  GT-1   

エンジンオイルの交換と,

タイヤ4本の新品交換もさせたいところで御座います。

プラグ4本にサブラジエータータンクとクーラントの交換。

バッテリー交換にあれやこれやと問題は山積みで御座います。


ブレーキもこの際ですから

500EのブレンボW124036パーツへと入れ替えです。

素材はアルミそしてメーカーはブレンボのメルセデスOEM

組み合わせるのは300mm純正ローターKITへと交換です。

ブラック耐熱ペイントのキャリパーに

AFFの白ロゴレターでフロント左右の交換予定です。


さらにパワーウィンドーのレギュレーターが

運の悪い事に後部座席で左右ご臨終です。 

124の鬼門と呼ばれる開閉式レギュレーターの交換です。 


製造年数 1994年式のE220T  右ハンドル 

DOHC  4気筒エンジンを始動させると何やら、

メカニカルノイズらしき騒音も聴こえて参ります!

ファンベルトで駆動させる各部ベアリング周辺から

なんとも妙なキュルキュル音に近い異音も聴こえて来ます。

長期不動特有のベアリングが錆び付いていると思われます。 


走行距離はオドメーター上で189,000キロで御座います。

それなりに消耗部品の交換が多い年頃なので御座います。


ヘッドライト下のパネルも色塗りペイントでリフレッシュ!


フロントのライト下パネルを744で塗装!

なんちゃってワイパーKITを左右で組み込みました!

ワイパーゴムも前後交換で新しいゴムへと入れ替えです。

フロントグリルもドボン744ブリリアントシルバーへイメージチェンジ。

ヘッドライトも左右DEPO社製のケースへと交換予定です。


RECARO   Cクラのスイッチパネルも

黒い純正のイボイボの艶消しプラ素材からの交換です。

左右でブラックバーズアイパネルへと入れ替えでした。


ステアリングも修理でひび割れゼブラからの

ピンチヒッター交換でチェスナット

極太SDステアへと入れ替えでした。



その他は、AMG  Vwr-3   リアバンパーを装着です。

バンパーモールプロテクターは,

艶消しの黒へと局部的にペイントです。



アルミの色剥げは199ブルブラカラーでタッチアップ補修です。

まだまだ交換部品は色々と続きます。




悪ノリ序でにフロントをワイドフェンダースタイルへカスタム!


そこまでしなくても良いと思うのですが部品が色々とあると、

竜頭蛇尾スペシャルな組み合わせパロディーも豊富に

そして思いがけないようなカスタムの可能性も同時に広がります!



先ずは500純正

フロントウレタンバンパーの再利用で744ペイントです。

バンパーモールプロテクターは艶消しのブラックへと塗りました!

リアバンパーは純正からAMG  Ver 3のウレタンバンパーを装着。

同じくリアのバンパーモールプロテクターもフロント同様

艶消しのブラックへと塗りました!


お次ぎはE500の純正サイドスポイラーを左右装着です。

サッコパネルも中古の744を掻き集めて組み合わせました。

当然色のトーンもメタリックの反射色素もデタラメで御座います!

500フロントフェンダーも744オリジナルペイントが施された

純正ワイドパネルを左右で2枚ボルトオンで組み付けました。


色は同じく全然トーンもメタリックの粒子も合いません!

744シルバーの色を綺麗に合わせるのはご存知の通り、

全塗装オールペン以外では均等に同調させるのは不可能な領域で御座います!


ミックスチャンポンでも全然構わないというこの竜頭蛇尾

E220Tのお気軽さがある意味最高の捨て身的な美しさなのかも知れません!

まだまだ余計なカスタムは続きます!みなさん お楽しみに〜!


 


Toshifumi  Kako  






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Auto Fashion Factory Co., Ltd.
株式会社オートファッションファクトリー


AFF1 Spots Classic Yokohama 
 
株式会社オートファッションファクトリー横浜店 AFF1
神奈川県横浜市都筑区早渕3-31-1
045-591-0888 
AM:12:00~PM:21:00


木曜日 定休日



Auto Fashion Factory Co., Ltd.

AFF3  Mechanical  Tokyo 

株式会社オートファッションファクトリー東京タワー3号店
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木曜日  日曜日 祝日 定休日





Mercedes W124 4気筒 DOHCエンジン 2,198cc 直列4気筒 DOHC メルセデス E220T ワゴン 744シルバーRH 復活

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Auto Fashion Factory Yokohama 
2017 10 10 AFF-1

E220T   1ナンバー継続車検のその後で御座います!

さすがに23年間の月日を迎えると
メンテを含めたテーマは色々なので御座います。

まずはEXマフラーの腐食問題を解決。

永年の雨風塩で金属パイプ&ジョイント部が、
腐ったマフラーASSYの交換からで御座います。
スティール製の鉄マフラーは錆に対して耐性が弱く、
保管場所を間違えると腐ってボロボロに腐食して参ります!
中途半端な社外の格安ステンレスマフラーに交換させると、
どうやら最近では車検適合が非常に厳しく面倒になります。

そこでAFF  車検対応オールステンレスマフラーの登場です。
AFF  自社製品ですから横浜ロジスティックに在庫あり、
そして品質もそのクオリティーも今更説明するまでも御座いません!
E220T  ワゴン専用設計のEXに交換でした。


お約束のエンジンオイルとプラグ交換。 

リキモリ10W-60  GT-1   
エンジンオイルの交換と,
タイヤ4本の新品交換もさせたいところで御座います。
プラグ4本にサブラジエータータンクとクーラントの交換。
バッテリー交換にあれやこれやと問題は山積みで御座います。

ブレーキもこの際ですから
500EのブレンボW124036パーツへと入れ替えです。
素材はアルミそしてメーカーはブレンボのメルセデスOEM
組み合わせるのは300mm純正ローターKITへと交換です。
ブラック耐熱ペイントのキャリパーに
AFFの白ロゴレターでフロント左右の交換予定です。

さらにパワーウィンドーのレギュレーターが
運の悪い事に後部座席で左右ご臨終です。 
124の鬼門と呼ばれる開閉式レギュレーターの交換です。 

製造年数 1994年式のE220T  右ハンドル 
DOHC  4気筒エンジンを始動させると何やら、
メカニカルノイズらしき騒音も聴こえて参ります!
ファンベルトで駆動させる各部ベアリング周辺から
なんとも妙なキュルキュル音に近い異音も聴こえて来ます。
長期不動特有のベアリングが錆び付いていると思われます。 

走行距離はオドメーター上で189,000キロで御座います。
それなりに消耗部品の交換が多い年頃なので御座います。

ヘッドライト下のパネルも色塗りペイントでリフレッシュ!

フロントのライト下パネルを744で塗装!
なんちゃってワイパーKITを左右で組み込みました!
ワイパーゴムも前後交換で新しいゴムへと入れ替えです。
フロントグリルもドボン744ブリリアントシルバーへイメージチェンジ。
ヘッドライトも左右DEPO社製のケースへと交換予定です。

RECARO   Cクラのスイッチパネルも
黒い純正のイボイボの艶消しプラ素材からの交換です。
左右でブラックバーズアイパネルへと入れ替えでした。

ステアリングも修理でひび割れゼブラからの
ピンチヒッター交換でチェスナット
極太SDステアへと入れ替えでした。


その他は、AMG  Vwr-3   リアバンパーを装着です。
バンパーモールプロテクターは,
艶消しの黒へと局部的にペイントです。


アルミの色剥げは199ブルブラカラーでタッチアップ補修です。
まだまだ交換部品は色々と続きます。

 

Toshifumi  Kako  






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Auto Fashion Factory Co., Ltd.
株式会社オートファッションファクトリー


AFF1 Spots Classic Yokohama 
 
株式会社オートファッションファクトリー横浜店 AFF1
神奈川県横浜市都筑区早渕3-31-1
045-591-0888 
AM:12:00~PM:21:00


木曜日 定休日



Auto Fashion Factory Co., Ltd.

AFF3  Mechanical  Tokyo 

株式会社オートファッションファクトリー東京タワー3号店
東京都港区芝公園3−6−23光輪会館ビル1F
03-6459-0831 
AM:12:00~PM:20:00

木曜日  日曜日 祝日 定休日





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AMG E320T-3,6 WIDE WAGONの魅力
Toshifumi Kako 1966