AMG E320T-3,6 WIDE WAGONの魅力。2-Seater Sports Track Style Mercedes Benz E-Class S 124 life  

W124 is the Mercedes-Benz internal chassis-designation for the 1985 to 1995/96 version of the Mercedes-Benz E-Class. The W124 models replaced the W123 models after 1985 and were succeeded by the W210 E-Class after 1995.E-1 Station Wagon 2-Seater Sports Track Style Mercedes Benz E-Class S 124 life  

2016年07月

124ワゴン ポン付けクラッシックワイドフェンダー構想。その2

13823572_1036722026413489_1293772966_n





今まで20年近く500ワイドフェンダーを
金属の鉄板加工で時間を掛けて製作して来ましたが!
もっとお手軽にそしてスピーディーに124ワゴンを
ライトな感覚で楽しみたいという方のご要望を適えるために
AFFではクラシカルフェンダートリムとワイドデザインで
サイドスポイラーASSYを 新規開発する事を密かに計画しております。

フェンダーモールディングと呼ばれるFRP素材で
この製品はノーマルボディーへとワンタッチで組み込みが可能なのです。
三次元曲線で問題となるのがフロントフェンダーASSYで
500の寸法で製作させてファーストロアーサッコパネルのラインから
綺麗に繋げて行くコンプリートデザインか、
もしくは完全に標準ノーマルフェンダーに
ワンタッチ感覚でパネルオンで
そのまま固定させるかの2種類で迷います!
一番下の画像が一番個人的には好きなのですが、
皆様のご意見を頂きたいと思い
ここにラフデザインの合成画像をお披露目で御座います! 








早速のお問い合わせを多数頂きました。






Q1  

全体的な予算はどれくらいで、
色塗り込みでどれくらいで、
このスタイルはワイドフェンダー領域へと
行けるものなのでしょうか?


A1

まだまだ現在ではデザイン段階ですから、
具体的な製品金額までは算出 出来て御座いません。
でも目指しているのはリーズナブルに、
そして美しくをモットーにと考えて御座います。
色塗りは面積的にはそれほどの高い金額には
この組み合わせでは行かないようにも思えます!
板金屋さんの相場や金額も千差万別ですから、
色塗りの金額は交渉次第でまた時期を見て、
ご報告させて頂きたいと考えております。










Q2

また単品パーツを送って頂き
お世話になっている地元の板金屋さんで
それほどの加工も無く
ボルトオンで簡単に装着出来ますか?

A2


Q1のお問い合わせに多少重複は致しますが、
現在の段階でどのように加工そして装着取付が出来るかは、
製品を実際に製作してみないことには、
正確には返答が出来ません。

色塗り面積的はそれほどの高い金額には
この組み合わせでは行かないようにも思えます!
板金屋さんの相場や金額も千差万別ですから、
色塗りの金額は地元の板金屋さんと直接交渉次第で、
リーズナブルに仕上げて下さる範囲内かと想定しています。









Q3


こんなパーツを今まで待ち望んでいました。
タイヤホイールの設定そしてツライチフィッティングは
どれくらいのワイドサイズが呑込めるのでしょうか?


A3

只今での設計寸法の採寸予定ですとW124036  
ワイドボディー500セダンと同等を考えておりますが、
リアに12J-19のSPORTS  CLASSIC  FORGEDを、
装着させたいな!とも密かに別バージョンで御座いますが、
そう前向きに考えております。











Q4

フロントフェンダーに繋がるセパレートパネル、
それはつまりファーストロアー部のサッコのラインは、
500ワイドに装着されるサッコのと、
ノーマルフェンダーに装着されるサッコとで、
反りと厚さとボリュームが全然違いますが
そのラインはどうなりますか?

A4

さすが鋭いご質問でございます。
またよくファンダー廻りの124的な造形美と、
その構造を深く理解されておられますね!
そうなんです文章でもこの問題は書かせて頂きましたが、
画像1番上の2台の124ワゴンの場合ですが、
ノーマルフェンダーに装着されるサッコに延長して
ラインパネルで膨らみの違いつまりは段差を埋める
補助プロテクターパーツが必要なのかな?とも考えております。

という事は500ワイドの美しき本格的な
その流れるようなラインを追求させた造形美と、
コストパフォーマンスを追求した
イージーノーマルポン付けの簡単加工製品とで、
微妙にですが2極化してしまう矛盾にも突き当たります。
これは今回の最大の難関でもあり課題でも御座います!









Q5


素材の強度や耐久性は果たしてどうなのでしょう?
装着は確かにイージーで簡単かも知れませんが、
裏側のクリアランスの逃げを確保させる為に、
ボディー金属パネルの一部逃がし加工が必要ですか?

A5

只今その調整とこの装着時の裏側の処理を、
どう解決させるかも製品開発段階として調整中で御座います。
いましばらくお待ち下さいませ!






Q6


これはこれでありだと思います。
でもフロント専用ワイドバンパーと、
リア専用ワイドバンパーをAFFの指定される
専用のワイド用製品を使用させなくとも、
マッチング的には純正やAMGで大丈夫ですか?

A6

只今その調整とこの装着時の裏側の処理を、
どう解決させるかも製品開発段階として調整中で御座います。
やはりワイドボディーに組み込む場合と、
ノーマル標準ボディーでは各部の取り付け位置と、
ワイドに対する基本寸法が大きく違います!
調整可能なアジャスタブル構造を採用と考えておりますが、
製品プロト完成まで いましばらくお待ち下さいませ!







Q7

500ワイド用とノーマル標準フェンダー用で
この場合は装着させる製品の仕様が多少違うのでしょうか?

A7


A6のご質問とこちらも重複致しますが、

只今その調整とこの装着時の裏側の処理を、
どう解決させるかも製品開発段階として調整中で御座います。
やはりワイドボディーに組み込む場合と、
ノーマル標準ボディーでは各部の取り付け位置と、
ワイドに対する基本寸法が大きく違います!
調整可能なアジャスタブル構造を採用と考えておりますが、
製品プロト完成まで いましばらくお待ち下さいませ!




とこんなお問い合わせのメールを頂きました!

 








124    13844036_1037156626370029_339956165_o

124ワゴン クラッシックワイドフェンダーという構想。



13820750_1036634239755601_1412908587_n


今まで20年近く500ワイドフェンダーを
金属の鉄板加工で時間を掛けて製作して来ましたが!
もっとお手軽にそしてスピーディーに124ワゴンを
ライトな感覚で楽しみたいという方のご要望を適えるために
AFFではクラシカルフェンダートリムとワイドデザインで
サイドスポイラーASSYを 新規開発する事を密かに計画しております。

フェンダーモールディングと呼ばれるFRP素材で
この製品はノーマルボディーへとワンタッチで組み込みが可能なのです。
三次元曲線で問題となるのがフロントフェンダーASSYで
500の寸法で製作させてファーストロアーサッコパネルのラインから
綺麗に繋げて行くコンプリートデザインか、
もしくは完全に標準ノーマルフェンダーに
ワンタッチ感覚でパネルオンで
そのまま固定させるかの2種類で迷います!
一番下の画像が一番個人的には好きなのですが、
皆様のご意見を頂きたいと思い
ここにラフデザインの合成画像をお披露目で御座います! 





fe1db00c-s



 



124   13820750_1036634239755601_1412908587_n
 

W124 essential charm of 500e wide wagon body. W124 500 ワイドワゴンボディーの本質的な魅力。 

fe1db00c-s



W124 essential charm of 500e wide wagon body.




To a certain degree of lightweight body
Subjected to thorough lightweight
of the spring under a load of underbody,
Tuned engine 3,6
 
With a reputation as a
powerful straight six of AMG
What happens on earth Once you put a
complete of Strong Heart
A genuine AMG complete style,
What the real thrill
and fun going assembled at your favorite style


Sports two-seater
Including proposal of 1 number sport track style
500 wide wagon possibility jewels than infinity!
The essential sense of satisfaction rather than aim for the best,
Perhaps goodness of cost performance
and a sense of in an appropriate range!
 


 W124 500 ワイドワゴンボディーの本質的な魅力。 



ある程度の軽量ボディーに対して
足回りのバネ下荷重の徹底軽量を施し、
チューンドエンジン3,6  
AMGのパワフルなストレートシックスとして定評のある
コンプリートの強心臓を載せたら一体どうなるのか?
正真正銘のAMGコンプリートスタイルを、
自分の好みのスタイルで組み上げていく醍醐味と面白さでしょうか,


スポーツ2シーターで
1ナンバースポーツトラックスタイルの提案も含めて
500ワイドワゴン可能性は無限大なので御座います!
本質的な満足感は最高を目指すのではなく、
適正な範囲でのcost performanceとセンスの良さなのかも知れません!


Toshifumi  Kako   








b31c8e1f







AFF1  

Auto Fashion Factory Yokohama 

おかげさまで創業22年

株式会社オートファッションファクトリー横浜店 AFF1
神奈川県横浜市都筑区早渕3-31-1
 
045-591-0888 

AM:11:30~PM:21:00
木曜日 定休日



AFF3  

Mechanical Tokyo 

東京の丁度ど真ん中  

東京タワー前 

株式会社オートファッションファクトリー東京タワー3号店
東京都港区芝公園3−6−23光輪会館ビル1F
 
03-6459-0831
 

AM:11:30~PM:20:00
木曜日 日曜日 定休日





 







AFF ワイドワゴン専用のフルコンプリートスタイルとしてのエアロパーツを検討中です。

2e9429cd



W124092とW124036の共通するパーツ問題。

2016   07  12   火曜日

500ワイドワゴンへと深化させる時にリアのオーバーフェンダーを
職人による鉄板加工で美しく一体成型として造形させ、
完璧に仕上げる鉄板造形ワンオフハンドメイド方法と、
そこまでコストを掛けずにそれ以前での
仕上げ方を前向きに考えてみました。 

竜頭蛇尾という懐かしい言葉を思い出しました。
頭はドラゴンで後ろは蛇という組み合わせでは御座いませんが、
予算の関係でこのような中途半端な仕上げ方は、
正直、精神衛生上あまり良い方法だとは到底思えません。
フェンダーは金属でなくてはならないという考え方をVer-1思考とし、
コストの問題も含め軽量化を最大のメリットして考えた場合,
前後軽量素材で500ワイドボディー計画を 
Ver-2思考とする提案です。

大胆な発想かも知れませんが!
フロントの500ワイドフェンダーASSYを、
ワンパネルで製作させる製造方法なのです。

500ワイドフェンダーASSYが部品供給出来ない
アフターストックパーツも絶滅するような時代へと差し掛かりました。

フロントの500オーバーフェンダーKIT左右を、
同時に軽量化の実現の為に特殊軽量素材で、
作ってしまおうとも考えております。

何故こんな事を前向きに考えているのかと申しますと!
500ワイドフェンダーワゴンの隙間、
特にサイドスポイラーフロント接合部と、
ファーストワイド500専用サッコパネルとの、
接合部のチリが微妙にどのクルマも正しく合っていないのです。
合わせ方が中途半端に強引で寸法に合わせられないような、
繋ぎ方を平気でされる弊社以外での板金屋さんが結構多いのです。

面倒臭いですから簡単ボルトオンで、
装着フィニッシュが完成出来るように、
サッコパネルもファンダーと素材も含めて一体型で製作させます。
リアの500ワイド用のエンドサッコパネルも完全オリジナルで、
ロアーボトムの切り返し部をポルシェラインにて徹底的に製作のし直しです!
本格的なワイドボディーの根本的な造形美の見直しとデザインの見直しなのです!

ワイド専用の1番目の反りの効いたサッコパネル素材がウレタンの場合。
経年変化で金属製の500フロントオーバーフェンダーラインとの
素材違いとは云えその接着隙間がどうしても気になります。
素材が経年劣化を招き変形収縮で反り具合と製品隙間の変形が目立ちます!
軽量同素材で立体成形をさせることでその重さだけでなく完成度も上がります。
クロームのモールが上から単品パーツで填め込む事が出来るように、
この部分も専用設計させる予定でいます。

自然なフォルムを完成させるのが本来の目的なのですが、
最低限の製品同士のエンドラインとのチリ合わせも出来ていない、
おかしな車両が街にはたくさん溢れているからなのです。

そこでリアはリアで2P構造のレーシングフェンダーを企画。
これはワゴンの純正平面リアフェンダー鉄板ボディーの上に、
ワイドボリュームとしての造形デザインを局所的にリベットで打ち込んで行く、
後付けパネルスタイルをVer-2コンディションとして考えてみました。 
本質的な軽量ボディーの根本的な設計の見直しとデザインの追求を考えました。
重たい衣服を脱ぎ捨て軽量を目指すセミレーシングとしての存在感。
これはこれでありかも知れないというカスタムの提案で御座います!
タイヤホイールの大口径化を見据えたサイズの変更措置で御座います。

既に製品化させて頂いているお馴染みの124製品
AFF-1  Ver-1  Ver-2 とセンスや好みから選んで頂く
フロントバンパーから始まり、 
フロントのエアロパーツとリアのワイドワゴン専用
スポクラエアロパーツへの局部入れ替え交換を考えたとき、
計り知れないくらいの軽量化とフットワークの軽さを実現出来ました。 

この次はお約束のAFF流のデザインで、
E500用のサイドスポイラーの開発をと前向きに考えております。
E500スポーツセダン専用のサイドスポイラーKITは、
そのままワイドワゴンへと流用が可能です!



急ピッチにて製作デザインを進めますから、
完成予定は2016年の秋を予定しております。

2016   07  12   火曜日


Toshifumi  Kako  
 


8819b2f6
 










13603736_1225064727526643_6034628235560464570_o
 










26fb6498

 









img_8












f138239b












img_1











Df  997  GT3-RS  1218_AFF8972











img_0











aee4d714












AFF1 0302  500  _DSC0979













AFF1  0709   _DSC0126













AFF1 0302  500  _DSC0931












555555555_DSC0122




 








AFF1-0302-500-_DSC0952-1024x681

 










1978e58b





AFF1  

Auto Fashion Factory Yokohama 

おかげさまで創業22年

株式会社オートファッションファクトリー横浜店 AFF1
神奈川県横浜市都筑区早渕3-31-1
 
045-591-0888 

AM:11:30~PM:21:00
木曜日 定休日



AFF3  

Mechanical Tokyo 

東京の丁度ど真ん中  

東京タワー前 

株式会社オートファッションファクトリー東京タワー3号店
東京都港区芝公園3−6−23光輪会館ビル1F
 
03-6459-0831
 

AM:11:30~PM:20:00
木曜日 日曜日 定休日





 

124092 Chrome-less finish ボディー同色に塗るフロントグリルの存在感。

13653279_1225065014193281_8242329459082709556_o





124092   Chrome-less finish ボディー同色に塗るフロントグリルの存在感。


フロントグリルのクロームが曇ってきたら
新品に交換という選択の前にまずはドボンペイント!
この通称 ドボンペイントとは
ボディー同色系の色で塗ってしまうという手法なのです。
フロントグリルの隙間に影が出来て結構これはこれで好きです!


Chrome-less finish

80年代の後半に見掛けたAMGのコンプリートスタイルとして、
比較的多くの124がボディー同色へとカスタムされておりました。
またマークレススタイルにドボンペイントの組み合わせ124車両も多く、
それだけこのドボンペイントで仕上げられた車両には歴史も御座いました。

気分転嫁でドボンペイントをされても雰囲気が変わって面白いと思われます。


Toshifumi  Kako  






13584973_1225064284193354_8838014228375472850_o













13603736_1225064727526643_6034628235560464570_o












13653177_1225065064193276_7045589992976668435_o












13641072_1225064287526687_5527298156781433600_o












13641011_1225064767526639_9126246348472828660_o











13662237_1225064074193375_3072899952539224708_o










18502995








AFF1  

Auto Fashion Factory Yokohama 

おかげさまで創業22年

株式会社オートファッションファクトリー横浜店 AFF1
神奈川県横浜市都筑区早渕3-31-1
 
045-591-0888 

AM:11:30~PM:21:00
木曜日 定休日



AFF3  

Mechanical Tokyo 

東京の丁度ど真ん中  

東京タワー前 

株式会社オートファッションファクトリー東京タワー3号店
東京都港区芝公園3−6−23光輪会館ビル1F
 
03-6459-0831
 

AM:11:30~PM:20:00
木曜日 日曜日 定休日




AMG Gallery Photo image
  • AMG E320T-3,6 WIDE WAGONの魅力。愛知県岡崎市の鈴木さん ドイツ車の複数台所有を目指して!
  • AMG E320T-3,6 WIDE WAGONの魅力。愛知県岡崎市の鈴木さん ドイツ車の複数台所有を目指して!
  • AMG E320T-3,6 WIDE WAGONの魅力。愛知県岡崎市の鈴木さん ドイツ車の複数台所有を目指して!
  • AMG E320T-3,6 WIDE WAGONの魅力。愛知県岡崎市の鈴木さん ドイツ車の複数台所有を目指して!
  • AMG E320T-3,6 WIDE WAGONの魅力。愛知県岡崎市の鈴木さん ドイツ車の複数台所有を目指して!
  • AMG E320T-3,6 WIDE WAGONの魅力。愛知県岡崎市の鈴木さん ドイツ車の複数台所有を目指して!
  • AMG E320T-3,6 WIDE WAGONの魅力。愛知県岡崎市の鈴木さん ドイツ車の複数台所有を目指して!
  • AMG E320T-3,6 WIDE WAGONの魅力。愛知県岡崎市の鈴木さん ドイツ車の複数台所有を目指して!
  • AMG E320T-3,6 WIDE WAGONの魅力。愛知県岡崎市の鈴木さん ドイツ車の複数台所有を目指して!
AMG E320T-3,6 WIDE WAGONの魅力
Toshifumi Kako 1966